ふく助流[北斗の拳]
◆設定6の挙動◆

■設定6小役出現率
□チェリー合算1/72.81
□スイカ合算 1/100.05
■吉宗と比べると遥かに設定6ツモが少ない北斗ですが終日、打ち通した場合、全て勝ってます。ふく助流、設定6の挙動ですが、まず小役出現率は最低3000回転は打たないとあてになりません。やはり設定6の特徴はBB終了後の高確スタートが1/2以上。それと 最も難しいと思われる通常モードからの移行率を把握すること。常に滞在モードを把握する意思は非常に重要です。BB後の高確スタート率が悪くても通常モードからの移行率が良ければ,全ての内容を総合的に判断し続行か決断する。あとは地獄モードでのチャンス目orスイカAから一発でBBという感動パターン。設定6を終日打つと2〜3回くらいお目にかかる可能性があります。ハマリに関しては600〜800くらいは設定6でもあること。1000ハマリなんてこともあるので、設定6と確信してたら恐れずに打ち通す意思が不可欠。北斗の設定6は 吉宗と違って終日打ち倒してこそナンボ!(勝率9割)あと6の可能性が低いと思ったら見切りは早めにね。序盤、どんなに好調だとしても設定4以下で追っかけると痛い目にあうのが北斗の拳だと思います。打ち始めの頃はヨク泣かされました(涙)

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