早速、2部「実戦編」に参りましょう♪
■データの見方
[ゲーム数_ボーナスの種類_重複契機役]
181_紋章チャンス
開始181ゲームで紋章チャンスに突入。
この紋章チャンス突入パターンはアツいのかな??
その後、紋章が覚醒して初ART突入!!!!
設定6スゲーーかも(笑)
187_ART準備状態
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203_ART突入
243_ART終了
何事もなくART終了(笑)
てか、ART中格好良すぎ!!!!
初打ち初ART時は液晶に見とれてしまい、打てない状況に陥る可能性大です。
経験していないですが、ツボにハマった時のイケイケ感は現行機トップクラスの評価に値するでしょうね。
正に渾身の一撃を兼ね備えた爆裂ART機ですね。
267_1枚役A_赤7BIG
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初BIGゲットです♪
設定6のボーナス合算確率は約1/187なので、サクサクボーナスを引いちゃいましょうかね(*⌒▽⌒*)
169_紋章チャンス
2度目の紋章チャンスに突入しますが、ARTスルー…。
意気込んで打ち続けると…。
216_ART突入_チャンスリプレイ
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紋章チャンスをスルーした後に、「リプレイ・リプレイ・チェリー(ブランクも適用)」のチャンスリプレイからARTに突入。
うる覚えなので間違っている可能性もありますが、紋章チャンスを経由しないで通常時レア小役からARTに直撃する可能性もあるみたいです。
チャンスリプレイはモード移行契機役だけの働きだと思っていましたが、どのレア小役からでもARTに突入するみたいですね。
言うならば、流石、設定6の挙動といった所でしょうか。
256_ART終了
390_紋章チャンス
627_紋章チャンス
633_ART準備状態
ART状態中、リプレイナビに逆らった所、当然の様にパンク。
パンクした際はARTには復帰せず、ARTが1個消費されると思いますので、今回の私の実戦を反面教師にして頂ければと思います。
645_青7BIG_角チェリー
パチスロあるあるネタを一句。
「ARTパンク後に即ボーナス」
実際に経験したことがある方も多いでしょうし、隣での出来事として捉えた方もいるでしょうね。
オカルト話は置いといて、実戦を進めます♪
_17_ART準備状態
_30_ART突入
このARTカウントが2回目と表記されていたので、パンク時はやはりARTが1個飛びますね。
ベルナビは間違えてもパンクしません(実証済み)が、
ART状態中のリプレイナビは慎重に目押しすることをお薦め致します。
当たり前のことですね…。
_70_ART終了
282_赤7BIG_角チェリー
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BIG中に赤カットインからBAR揃い(=⌒ー⌒=)
どうせなら3回、いや2回はBAR揃いを引いて烈ARTに突入させたかったなぁ。
あくまでも予想ですが、BIG中BAR揃い確率は1/200ぐらいだと思いますので、3回引くのは至難の業ですね。
個人的に2回BAR揃いで烈ART、3回BAR揃いで激ARTというシステムは好きだなぁ。
だって、低設定でも夢がある仕様じゃないですかぁ(^-^)v
低設定での誤爆がある機種はホールにとって設定を入れる必要がなくなるので、どっちがいいかの議論は難しいでしょうね。
ではでは、実践を一気に進めて参ります!!
__1_ART準備状態
_10_ART突入
_46_青7BIG(ART中)_1枚役B
__1_ART準備状態
__8_ART突入
_48_ART終了
_52_ART突入
_92_ART終了
117_BG_1枚役B
_38_紋章チャンス
_89_青7BIG_角チェリー
_97_紋章チャンス
270_ヤメ
[幻想水滸伝 1716G]
■ボーナス合算確率
1/286.00(6回)
■BIG確率
1/243.20(5回)
■BG確率
1/1716.00(1回)
■チャンスリプレイ確率
1/132.00(13個)
■弱スイカ確率
1/190.67(9個)
■強スイカ確率
1/286.00(6個)
■スイカ合算確率
1/114.40(15個)
■角チェリー確率
1/68.64(25個)
■中段チェリー確率
出現せず
■1枚役A確率
1/343.20(5個)
■1枚役B確率
1/286.00(6個)
■1枚役合算確率
1/156.00(11個)
ボーナスが重く、設定1以下という何とも悲しい結果に終わってしまいました…。
格好良く、通常時ロングフリーズかBG中フリーズを引きたかったのですが、理想とはほど遠い結果でしたね。
総評と致しまして、一撃の爆発力を十分に秘めている機種ですが、かなり薄い所を引かないと爆発するのは厳しいでしょう。
低設定でも
5000枚クラスの一撃を狙えると思いますので、波が荒い機種を好む方には最適の機種だと思います。
烈ARTと激ARTを引いていないので2種類のARTの爆発力を語れませんが、一撃を出す為にはこの2種類のARTを引く必要があるでしょうね。
2種類のARTを引けなくても、常に一撃のチャンスがあるので、正に
夢のある機種と言えるでしょう。
密かにマジハロ張りの人気機種になって欲しいと個人的には期待しています。
最後はこの画像でお別れです♪
画像
激ART画面(*⌒▽⌒*)
切実に一度突入させてみたいですね。
ホール導入をお楽しみにぃ!!!!
実機さながらの
幻想水滸伝アプリも配信されていますので、実機を打つ前の予行練習は如何でしょうか♪
実機を打つ前の予行練習、打った後の復習、いつでも
気軽にアプリを回せるのは最高ですね♪
最後まで読んで下さいまして、誠に有り難う御座います。