イケメンスロッター
すろ天
若干25才で万能な機種情報をインプットしているイケメンスロッター。
▼いったい何をどう打って勝ってるの?
◇メイン機種:秘宝伝・サイボーグ009SP・銭形・番長等
◇打つ店:A店はじめ3店舗位
◇珍記録
◎ウイニングポストの設定6で22連⇒33連で14000枚達成!!
◎あの大繁盛本舗で5000枚OVERを数回達成!!
◎サイボーグ009SPで0パンし110枚獲得‥REGより少ない‥しかし9000枚OVER達成!!
◇稼動:月26日以上稼動
◇平均勝ち額:月70万円〜100万円。ちなみに10月度は100万円OVER!
■「イケメン」言葉自体のニュアンスとしては、元々、特別に容姿の良い男性に対して使われる特殊かつ新鮮な表現であったが、最近ではあまりに言葉自体が定着した状態にある。このため、多少容姿がスマートであれば、安易に「イケメン○○」と表現されるケースがマスコミ等で多くみられる。結果として、「イケメン」という言葉の持つ価値、新鮮さは低下傾向にある。実際、「イケメン代議士」「イケメン弁護士」などと用いられているが、多くの場合、「イケメン」という程のこともないことが多い。しかし、彼はジャニーズ顔負けのイケメンスロッターだ。イラストが証明している(笑)
▼地味な作業を支えるメモと情報収集
必ず打つ台はボーナス履歴から小役確率まで全てメモする。秘宝伝に関してはベル確率までカウントしている。この程度であればけっこう見受けられるが驚く事に彼は今まで打った機種は全てデータを取っていると言う。その数は膨大である。聞いてないが恐らく理由は@設定看破の為A台の波を体感する為Bヤメ時の正誤の確認の為だと思う。まさに一つ一つの地道な作業がコンピュータ(知識)+勘ピュータ(経験)してるのだから鬼に金棒である。イヤイヤ、ジャニーズ顔負けである(^o^;)
▼新機種は雑誌より先に自分で解析し収支を上げる
冒頭に書いたようにメインとしている機種が幅広く、新機種は模索しながら打つ!そして、勝てる機種であれば雑誌より先に解析し収支を上げる。この時に役立っているのは「メモ」である。さすがプロです。
▼勝ち続ける理由
■この最強スロプロ列伝に出てきた人物が月単位で負けることは100%ない。絶対にありえない。ありえないどころか最低でも500Kの収支は叩く猛者である。信じられない読者もいるかもしれないが実際に見てきたので間違いないだろう。「神は人はみな平等だとおっしゃる」みな、設定6しか打たないのでチャンスがたくさんある。はたから見て「ヒキが強い」と思われがちだ。たしかにそうかもしれない。しかし、このイケメンスロッターは正真正銘のヒキ強い人物である。ナント!押忍!番長を朝イチから打って負けたことは1回しかないという!しかも彼の周りにはイイ運気が非常に流れている!余談ですが吉宗で2万枚と12000枚出した時はイケメンスロッター の隣で打ってました(^o^;)
▼ギャンブルとは?
辞書で調べると
@勝負に金品を出し合い勝ったものが貰う事
A運を天に任せて思い切ってする勝負や行動
と有ります。パチスロで食べていくと決めて真剣に頑張った結果、運が悪かったから失敗したといっても、誰も見向きもしないでしょう。闇雲にまた浅はかな、考えで、軽々しく、大事な物を、投資し続け、人生転落していきます。パチスロとはそういう恐ろしい要素があるのも事実です。パチスロという土壌に蒔いた種を実らせ、一度、花を咲かせれれば、花は種子を落とし、また花を咲かせます。土壌や気候が変わらない限り…勝ち続けることができます。なかなか難しいですが、一度、勝ち方を覚えると勝ち続けるのは簡単です。思うに、このヒキの強いイケメンスロッターはスロットだから、賭け事だからとヒキ任せにして、割り切り過ぎなところがない。
何故、負けたのか?
何故、勝ったのか?
@ホール選び
Aシマ選び
Bデータ参照
C台選び
D状況判別
E止め時の判別
Fデータ整理、見直し
を常に考えてます。負けたら、忘れてしまいたい、や、後悔、ばかりです。勝てば、結果オーライで今までの負けや、失敗を忘れるのです。日々付けてる最高の実践データと、最高の理論を、もってして、勝つべくして勝つ!
イケメンスロッターに限らず本物のスロプロは、常に冷静です。